【2020年7月版】ふるさと納税サイト徹底比較!おすすめはどこ?

ふるさと納税の醍醐味といえば、なんといってもお礼にもらえる特産品や選べる特産品の数ですよね。

「ふるさと納税をやってみたいけど、どこのサイトを利用すれば良いんだろう?」

とお困りの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

さまざまな企業がふるさと納税を行うためのサイトを用意しており、それぞれにポイント還元やキャンペーンなどを実施しているため制度として定められている以上のお得ができることも珍しくありません。

またサイトごとにデザインにも工夫が凝らされており、構えることなく通販感覚で気軽に利用できます。

この記事では、おすすめのふるさと納税サイトについて詳しく解説していきますね。

このあと詳細に比較していきますが、ふるさと納税をするなら以下の3サイトがおすすめです。

サイト名 特徴 掲載自治体数
楽天ふるさと納税 楽天ユーザーならここ!ポイントでふるさと納税可
・ふるさと納税で通常1%、楽天カードユーザーは3%の楽天ポイントが貯まる
約1,000
さとふる いろいろな返礼品を便利に検索したいならここ!
・最短1週間で返礼品が届く場合もありスピーディー
約800
ふるなび ギフト券などのキャンペーンでも得したいならここ!
・家電品や商品券など珍しい返礼品も充実している
約400
お金のプロ
ふるさと納税をする際は自分に合ったお得で便利なサイトを選ぶことが重要ですよ。

1.そもそもふるさと納税って?

ふるさと納税に興味はあるんだけど、実はどんな仕組みかよくわからないんだよなあ……。

まずはふるさと納税がどのようなものなのか簡単にご説明します。

1-1.ふるさと納税の仕組み

ふるさと納税は、実質負担額2,000円で、特産品などの豪華な品を受け取ることのできるお得な制度です。

ふるさと納税は、自分で選んだ自治体に「寄附」という形でお金を払います。

この寄付金額から2,000円を引いた分だけ、あなたの住民税・所得税が安くなります。

さらに、ふるさと納税をした自治体からは、2,000円をはるかに上回る価値を持つお礼の品=「返礼品」を受け取ることができます。

この返礼品が、ふるさと納税の最大のメリットです。

ふるさと納税という名前ではありますが寄付先は出身地に限られているわけではなく、さまざまな返礼品から自分の欲しいものを選ぶことができます。

お金のプロ
普段はなかなか手の出せないお取り寄せグルメやなど豪華なものがたくさん用意されていますよ!

1-2.申し込みはふるさと納税サイトから

ふるさと納税を行う際には、さまざまな自治体が参加しているプラットフォーム「ふるさと納税サイト」を利用しましょう。

ふるさと納税を導入している自治体は1,700以上あり、それぞれが寄付額などに応じて複数の返礼品を用意しています。

「そんなにたくさんあったら、自分の欲しいものをどうやって探せば良いんだろう?」

と不安に思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかしふるさと納税サイトを使えば、通販サイトのように簡単に自分の欲しい返礼品を見つけることができるのです。

金額別・カテゴリ別に検索したり、特集でおすすめの返礼品を知ったりすることができますよ。

また、ポイントシステムや、実質キャッシュバックキャンペーンを導入しているところもあります。

通販感覚でふるさと納税が行えるのですね。

お得になるのは返礼品だけじゃないんですね。

実はふるさと納税サイトによって提携している自治体や掲載している返礼品、ポイント還元サービスの内容などが大きく異なります。

自分に合ったふるさと納税サイトを見つけることが重要です。

お金のプロ
早速おすすめのふるさと納税サイトが知りたいという方はこちらをご覧ください。

2.実際使って分かった!ふるさと納税サイトを選ぶポイント

ふるさと納税サイトによってそれぞれに提携している自治体や取り扱っている返礼品、サービスなどは異なり、それぞれに特色があります。

自分に合ったふるさと納税サイトってどうやって見つけたらいいの?

ずばり、ふるさと納税サイトを選ぶポイントは以下の3つです

① 自分の欲しい返礼品があるか

まずはもちろん、欲しい返礼品があるかどうかが重要です。

ただし、欲しいものがはっきり「これ!」と決まっている人はほとんどいないでしょう。

お肉、お米、海産物など食品が欲しいのか、家電や日用品などの実用的なものが欲しいのか、旅行券や宿泊券などが欲しいのか、漠然とジャンルが決まっていれば大丈夫です。

ふるさと納税品のサンプル画像

ふるさと納税サイトは、カテゴリ別に商品を紹介していますが、どのようなカテゴリが用意されているのかはサイトによって異なります。

「特に目当ては決まっていないけれど得がしたい!」という人は、まずは参加している自治体数が多い=返礼品の選択肢が多いふるさと納税サイトを使ってみましょう。

② 自分の使っているポイントサービスと連携しているか

ふるさと納税サイトのなかには、寄附をした金額に応じてポイントが貯まったり、普段貯めているポイントを決済に使えたりするサイトもあります。

楽天ポイントやTポイント、au Walletポイント、ANAのマイルなどと連携しているふるさと納税サイトがありますよ。

ふるさと納税に払ったお金は、自己負担の2,000円を除いた分が住民税・所得税から控除されます。

ポイントサービスを利用すれば、事実上ポイントで税金の一部を支払ったり、税金を支払ってポイントを貯めたりすることができます。

税金を払ってポイントがもらえるなんてお得!

ただでさえお得なふるさと納税ですが、ポイントシステムでよりお得に利用できるので、見逃せません。

③ クレジットカードなど即時決済の支払い方法使えるか

サイトによって、利用できる決済の方法は異なります。

クレジットカードなど、その場で決済が完了するキャッシュレス決済が利用できるふるさと納税サイトを選ぶのがおすすめです。

銀行振込やコンビニ支払いなどを利用すると申し込んでからふるさと納税が成立するまでにタイムラグが生じてしまいます。

クレジットカードやキャッシュレス決済のポイント還元も受けられればよりお得になるのも嬉しいポイントですよね。

メモ
ふるさと納税は、12月31日までに決済が完了した分に対して翌年控除が適用されるシステムです。年末にふるさと納税を申し込む場合には特に、その場で決済が完了するクレジットカードやそのほかのキャッシュレス決済を利用するようにしましょう。

3.ふるさと納税10サイト徹底比較!

選び方は分かったけど、実際どのサイトを使ったらいいんだろう……?

ふるさと納税サイト10サービスを実際に利用して、比較した結果を表にまとめました

太字(色つき)になっているところが特におすすめのサイトです。

サイト名 特徴 掲載自治体数 ポイント クレカ
楽天ふるさと納税 ・ふるさと納税で通常1%、楽天カードユーザーは3%の楽天ポイントが貯まって断然お得!
・楽天ス-パーポイントをふるさと納税に使える!
約1,000 楽天ポイント
さとふる ・返礼品を探しやすいサイトデザイン 約800
ふるなび ・電化製品、商品券などが充実
・キャッシュバックキャンペーンは要チェック
約400
ふるさとチョイス ・24万品目以上の返礼品 約1,800
ANAのふるさと納税 ・ANAマイルが貯まる
・Tポイントが使える
約200 ・ANAマイル
・Tポイント
au PAY ふるさと納税 ・au Walletポイントが使える
・auのキャリア決済が使える
約200 au Walletポイント
ふるサポーターズ ・魚沼産コシヒカリが定期配送されてくる独自のシステム 1
ふるさとプレミアム ・食事券や宿泊券などの返礼品が充実
・キャッシュバックキャンペーンは要チェック
約100
ふるぽ ・独自のポイント制が特徴
・宿泊補助券などの返礼品が充実
約300
わが街ふるさと納税 ・各自治体のホームページに誘導
約1,000

それぞれのサイトについて、ここから詳しくご説明しましょう。

(1)圧倒的にお得!楽天ふるさと納税

運営会社 楽天
掲載自治体数 約1,000
ポイント 楽天ポイント
クレジットカード 利用可能

楽天ふるさと納税」の最大のポイントは、楽天ポイントが貯まる・使えるということです。

ふるさと納税に支払った金額に対して1%分のポイントが貯まります(楽天カードで支払えば3%)。

お得さで群を抜いているふるさと納税サイトです。

楽天のポイントアップキャンペーンにも対応しているので、該当時期を逃さないようチェックしておきましょう。

利用は簡単で、欲しい返礼品のページから、プルダウンで寄附金の用途や「ワンストップ特例制度の申請書」が必要かなどを選びます。

ワンストップ特例制度とは
確定申告を行わなくてもふるさと納税による控除を受けられる仕組みのことです。収入が給与所得のみで普段から確定申告を行う必要がない方はこの制度を利用することで簡単に控除を受けられます。

あとは「寄附を申し込む」ボタンを押すだけ。

代金の決済方法などは、楽天市場と変わりません

返礼品の発送時期は商品ページに記載されているので確認しておきましょう。

あの楽天が運営するふるさと納税サイトなので安心感もあり、提携自治体数も多く、またポイント還元が圧倒的お得なので、楽天ユーザーにもそうでない人にも一番おすすめできます。

  

お金のプロ
特に、楽天をよく使っている方や楽天カードをお持ちならさらにお得です!

⇒楽天ふるさと納税2019ランキングトップ50商品はこちら

⇒楽天カードの詳細はこちら
※今なら5000ポイント貰えるキャンペーン実施中

(2)CMでもお馴染み!さとふる

運営会社 さとふる
掲載自治体数 約800
ポイント
クレジットカード 利用可能

さとふる」は、株式会社さとふるが運営するふるさと納税サイトです。

企業としてふるさと納税に特化しており使いやすいサイトデザインが魅力の一つです。

例えば検索欄に「北海道」と入力するだけで、北海道の人気返礼品や、さとふると提携している北海道の自治体がサジェストされます。

「牛肉」「海産物」などといった漠然としたワードを入力すると、さらに検索対象を絞り込むことができるワードと、そのカテゴリの人気商品がサジェスト表示されます。

「おいしいお肉が食べたいけど、どんなものを頼もうかな……」

といったように、欲しい返礼品がはっきりしていない方に特におすすめです。

自分の欲しい返戻品がきっと見つかりますよ。

マイページでは、自分が控除できる税金の上限額と、現在の利用状況を加味した控除可能な残りの金額を確認できます

賢く計画的に節税を行えますね。

(3)電化製品や商品券が充実!ふるなび

運営会社 アイモバイル
掲載自治体数 約400
ポイント
クレジットカード 利用可能

ふるなび」は、東証一部上場のIT企業アイモバイルが運営するふるさと納税サイトです。

自治体から提供される返礼品の他に、Amazonギフト券でのキャッシュバックなど、お得に利用できる独自のキャンペーンを行っています。

提携自治体数はやや少ないものの、電化製品や商品券など、他のふるさと納税サイトではなかなか出会えない返礼品を取り揃えているのが特徴です。

寄附先の自治体で生産されている便利な家電や、温泉街で利用できる「感謝券」(=商品券)などが提供されています。

なかにはノートパソコンや炊飯器、ロボット掃除機などを受け取れるプランもあります。

マイページのデザインも分かりやすく、使いやすいのも嬉しいポイントです。

⇒ふるなびの人気返礼品ランキングはこちら

(4)返戻品の取り扱い数最多!ふるさとチョイス

運営会社 ふるさとチョイス
掲載自治体数 1,800
ポイント
クレジットカード 利用可能

※寄付の可能・不可能にかかわらず全ての自治体を掲載。

ふるさとチョイス」の特徴は、なんといっても提携自治体数が圧倒的に多く、取り扱っている返礼品の数が業界最多の24万品目にも上ることです。

それだけ返礼品が多岐に及ぶと、何を選んでいいのか迷ってしまいますよね。

しかしふるさとチョイスではカテゴリ別の分類だけでなく、人気の返戻品ランキングや季節に合わせた各種の特集、目的に応じた検索機能などが充実しています。

たくさんの選択肢のなかから本当に欲しいものを見つけることができますよ。

Amazonとのアカウント連携が可能であるため、Amazonのアカウントをお持ちの方は支払い情報などの入力を省略することができます。

また、寄附額に応じたポイントを発行して後から返礼品に交換することのできる独自のポイント制を導入しているのも大きな特徴の一つです。

ふるさと納税の返礼品は、地域の特産品が主であるため、旬の時期にしか申し込むことができないものや、人気のあまり品切れになってしまうものもあります。

決済の後に返礼品を選ぶことができる制度は、控除に必要な書類の期限が迫っていて寄附を急いでいるときなどにも便利ですよね。

(5)マイルを貯めたいなら!ANAのふるさと納税

運営会社 ANA
掲載自治体数 約200
ポイント ANAマイル、Tポイント
クレジットカード 利用可能

ANAのふるさと納税」は、その名のとおりANAが運営するふるさと納税サイトです。

最大の特徴は、なんといってもANAマイルが貯まるという点です。

ANAマイルは、特典航空券と交換した際には1マイルにつき2〜3円の価値を持つといわれています。

寄附金額100円につき1マイルが貯まるため、ポイント還元率の高さはダントツです。

ANAマイルを貯めているという方は絶対に見逃せません。

ANAマイレージクラブ会員の情報を連携することができるので、会員登録も簡単です。

まだANAマイレージクラブ会員でないという方は、この機会に登録するのもおすすめです。

さまざまな特集から自分の欲しい返礼品を探すことができます。

また、支払いはYahoo!公金支払い(クレジットカード決済)経由で行うことになるため、決済にTポイントを利用することもできます

(6)auユーザーはお得に!au PAY ふるさと納税

運営会社 au
掲載自治体数 約200
ポイント au Walletポイント
クレジットカード 利用可能

au PAY ふるさと納税」は、auが運営するふるさと納税サイトです。

au Walletポイントが貯まる・使えるため、auユーザーの方は見逃せません。

ふるさと納税で納めた金額は自己負担2,000円を差し引いて所得税・住民税から控除されます。

決済にau Walletポイントを利用すれば、au Walletポイントで税金を支払ったも同然です。

普段の携帯料金支払いなどで貯まったポイントで実質税金が支払えるなんて、とてもお得ですよね。

サイトデザインもシンプルで、初めて使用する方でも通販サイトのように手軽に利用することができますよ。

さまざまな特集が用意されており、きっと欲しいものが見つかるはずです。

支払いの際にはクレジットカード決済またはauかんたん決済を利用することができます。

シンプルな構成で、使い勝手の良いふるさと納税サイトだということができるでしょう。

(7)自動で寄附できる!ふるサポーターズ

運営会社 アイテックソリューションズ株式会社
掲載自治体数 1
ポイント
クレジットカード 利用可能

ふるサポーターズ」は、数多くあるふるさと納税サイトのなかでも非常に個性的なサイトの一つです。

ふるサポーターズで返礼品として受け取れるのはたった一品目、新潟県津南町の「魚沼産コシヒカリ」だけ

定期的に魚沼産コシヒカリを受け取ることができるサイト、と説明してしまった方が良いかもしれません。

年間たった2,000円の自己負担額で、場合によっては年間に食べるお米を全てふるさと納税でまかなうことができます

ただし定期配送となるため、控除の上限額には注意が必要です。

サイトがやや分かりづらいのが難点ですが、ページの最下部に新規登録を行う箇所が用意されています。

普段食べるお米をふるさと納税の返礼品として定期的に受け取ることができるのは嬉しいですよね。

(8)お得な還元キャンペーンも!ふるさとプレミアム

運営会社 ユニメディア
掲載自治体数 約1,000
ポイント 楽天ポイント
クレジットカード 利用可能

ふるさとプレミアム」は、株式会社ユニメディアが運営するふるさと納税サイトです。

特徴は食事券や宿泊券、ギフトカードなどの返礼品が充実していること。

控除の上限額には注意が必要ですが、寄附額によっては豪華なディナーや温泉宿への宿泊ができてしまいます。

2,000円の自己負担額でこれだけの体験ができるなんてとても嬉しいですよね。

また、自治体からの返礼品だけでなく、ふるさとプレミアムが独自に行なっているAmazonギフト券プレゼントなどのキャンペーンも見逃せません。

寄附額の3%がAmazonギフト券のコードなどでキャッシュバックされるといったキャンペーンが行われているので要チェックです。

たった2,000円の自己負担額が、実質さらに安くなってしまいますね。

(9)独自のポイント制度がユニーク!ふるぽ

運営会社 JTB
掲載自治体数 約300
ポイント
クレジットカード 利用可能

ふるぽ」はJTBが運営するふるさと納税サイトです。

大手旅行会社が運営しているサービスだけあって、宿泊補助券や旅行クーポンといった旅行関連の返礼品が充実しているのが特徴の一つです。

もちろん、食品や工芸品といった地域の特産品も多数用意されていますよ。

また最大の特徴として独自のポイント制度が敷かれていることが挙げられます。

寄付と同時に返礼品を選ぶのではなく、寄付額をポイントとして一時的に貯めておき、後から欲しいものに交換することができるのです。

急いでいて今は返礼品をゆっくり選んでいる時間がない、旬の特産品や高級返礼品を狙うため今は返礼品を選べない、という方に嬉しいシステムですよね。

ふるさとチョイスと連携しており、決済はふるさとチョイス上で行うことになります。

Amazonアカウントと連携できるためAmazonユーザーの方は支払い情報の入力を省くことができ便利ですよ。

(10)使い道から寄付先を選べる!わが街ふるさと納税

運営会社 株式会社サイネックス
掲載自治体数 約1,000
ポイント
クレジットカード 自治体による

わが街ふるさと納税」は株式会社サイネックスが運営するふるさと納税サイトです。

大きな特徴は寄付金の使い道から寄付先の自治体を選べるということです。

文化財の保護や災害からの復興、子どもの教育、環境保全などさまざまな方法がカテゴライズされているため自分の興味のある分野の社会貢献が手軽にできる仕様になっています。

旅先で感動した城跡の修繕や好きな街の文化継承などの手助けもできるかもしれませんよ。

自分の共感できる試みを行っている自治体から寄付先を選ぶのはふるさと納税の本来の役割ともいえますね。

もちろん欲しい返礼品から寄付先を選ぶこともできます。

実際の申し込みは各自治体のホームページから行う仕様になっている点には注意してくださいね。

各自治体が提携しているふるさと納税サイトへのリンクをまとめている場合もあります。

4.まとめ

ふるさと納税は、手元から出ていくお金は通常どおり納税した際とほとんど変わらないまま特産品などの豪華な品を受け取ることのできるお得な制度です。

ふるさと納税を行う際には、ふるさと納税サイトの利用がおすすめです。

通販感覚で気軽に欲しい返礼品を探し、普段から貯めているポイントを利用して支払うこともできます。

ただでさえお得なふるさと納税が便利にさらにお得にできてしまうのですね。

サイトによって扱っている返礼品の数や返礼品の探しやすさ、使えるポイントやお得さなどが大きく異なるため、より便利でお得なサイトを選ぶことが重要です。

特に、以下の3サイトがおすすめですよ。

【ふるさと納税おすすめ3サイト】

お金のプロ
早速、どんな返礼品があるのか探しに行きましょう!