答えは『A税理士』です。その理由は・・・

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なぜ、多く支払わないといけないA税理士に頼んだほうがいいか
疑問に思われていると思います。

もちろん、ちゃんとした理由があります。

それは・・・
相続税申告は「質」が何よりも重要だからです。

なぜ質が一番大事かというと、相続税申告は
・計算ミス1つ
・資料添付が1つでも抜ける

即罰金になる可能性が高いからです。

だからこそ、専門の税理士に頼んで「安全な」申告書を作成してもらうことが、結果的に安くなります。

さきほどのクイズでいうと、
A税理士は報酬が80万で、相続税が10万、あなたは合計で90万円の支払いをします。
それ以外の支払いは一切ありません。

一方でB税理士は報酬が20万円で、相続税が50万円、あなたは合計で70万円の支払いをします。
・・・しかし、安く報酬をとっているということは相続税の知識が薄い(不勉強)可能性があります。

つまり、B税理士に頼むと、70万円と追加の罰金を支払う可能性があります。
結果的に、100万円以上の支払いと無駄な負担や税理士への不信感など、金銭だけでなくいろんなものを失います。

これを聞くと「本当?」と疑いたくなる気持ちになると思います。

ありえない話に見えますが、悲しいことに実際にある話ですし、これで後悔されている方を数えきれないほど見てきました。

ここでは、罰金といった嫌なことが身に降りかからないよう
そして、あなたが正しく、安全な相続税申告ができるお役に立てる情報をお話します。

今「相続税の申告を税理士に頼もうと思っているけど、どうしよう」
と悩まれている方にとっては特にお役に立てる内容になっていますので、ぜひこれより下を読み進めてください。

「税理士だから、相続税の申告できますよね?」

多くの方は勘違いしていますが、日本にいるほとんどの税理士が相続税申告の経験が不足しているという事実があります。

一般には出回っていない事実ですが、業界では常識的な認識です。

あなたは、税理士に依頼すれば

1.節税のための特例を全て活用し、正しい計算を行う
→専門性・最新の法令知識をもとに可能な限り節税を行う

2.適切な報酬を設定(不当な追加報酬がない)

→契約後に追加報酬が加えられ最終的に3倍の報酬を請求されるといったことをやらない

3.申告後、税務調査が行われ罰金を取られることがない(計算間違いによる罰金がない)
→土地のように価格がはっきりしない財産があると税金の計算を間違いやすいです。
専門家であるならば税金の間違いをせずに計算をすることが可能です。

こういった仕事をしてくれるとお考えだと思います。

それに税理士ですのでこういった仕事をするのは・・・

「プロだし、当然では?」

「当然これぐらいやってくれるだろう」と期待されていることと思います。

しかし、残念ながらその期待を裏切られている方が多いようです。

なぜでしょうか?

答えは、

ほとんどの税理士が、相続の専門“外”だから

専門外の税理士に相続を依頼することは
例えて言うなら街の内科医に、ガンの手術を依頼するようなもの。

実際に相続を専門にしてない税理士が行った申告を
専門にしている税理士に見てもらったところ、
支払う税金が300万円も違いがでたということがあります。

他にも専門外の税理士に依頼をすると

・節税のために使える特例を見逃し相続税を多く支払うことになる

・法改正前の基準で特例を使い、申告後に罰金になる

・税理士自身の作業時間を前もって計算できないので見積もりを高く出されたり、追加報酬を事後的に請求される

といったリスクがあります。

ありえないけど、本当の話

業界では一般的な話ですが、世間的には知られていない、あなたにとっては「ありえない」話かもしれません。

いくら税理士が得体のしれない、よくわからない職業だからと言って、本当にあり得る話なのか?

信じられないと思う気持ちもあると思います。

そこで、実際、過去に相続が専門“外”の税理士に依頼し後悔された方の声をお聞きください。

相続専門“外”の税理士に依頼した方の後悔の声

田中浩一郎様(68歳・仮名)

誰に頼んでいいのかもわからず、セミナーや本で情報を収集した後に近場の信用できそうな税理士に相続税申告を依頼しました。

いざ契約をして、作業が始まり疑問や不明点、聞きたいことを聞いても
答えをはぐらかされ、腑に落ちないまま申告が進みました。

信用を一番なくしたのは、資料を集める必要があったので指示を仰いでも抜け漏れが多く、何度も市役所にいくことになり、それに対して不満を言ったら「集め方が悪い」とこちらのせいにされたことでした。

一度頼んだので最後までやってもらいましたが、気分が悪かったということしか覚えていません。

山本美奈子様(57歳・仮名)

父が他界し、以前よりお付き合いのあった税理士に相続税申告を依頼しました。

ですが、申告期限3か月を切っても、まったく連絡がなく、ちゃんと進んでいるのかどうか全くわかりませんでした。

電話で話を聞いても「法人業務が忙しくて手が回らない」と毎回言い訳のように言われ申告までの具体的なスケジュールを教えてくれませんでした。

申告期限が1か月もなくなったとき、焦りと不安しかなく
感情的になって問い詰めたところ
「すみません。まだできていません。申告期限には間に合わせます」と言われました。

相続税は期限を1日でも過ぎると罰金が発生するそうで、それを知って更に焦りと不安が増しました。

なんとか最後は間に合ったものの、半年後に税務調査がきて、罰金を請求されました。

金額にするとおよそ130万円で、1日ごとに延滞税もかかるので、支払う金額はもっと多くなるそうです。

税理士の不手際なのに私が支払うのが納得いかず怒りで収まりません。

松林泰三様(61歳・仮名)

業界歴が長い知識ある方にお任せしたいと思い64歳の先生に相続税申告の依頼をしました。

お話を聞くと
「~の土地は特例を使って税金がなくなります」
「実はへそくりも気を付けるポイントなんです」
と自信をもって言われる姿に、専門性の高さを目の当たりにし、すぐに依頼を決めました。

申告もすぐに終わり安心と任せてよかった満足感でいっぱいでした。

しかし、相続税を申告した1年後。
突然税務署から電話がありました。

節税のために使った特例が、法改正以前の適用条件になっており、実際は適用不可!
1週間後に税務調査で家にいきたいといわれました。

頭が真っ白になり、とにかくすぐに先生に連絡をすると申し訳なさそうに
「最新の法令についていけておらず、すみません」と謝られました。

結果的に、特例で減額されていた部分の税金を丸々請求され、さらにペナルティとして罰金を支払うことになりました。

先生が本物かどうかを見抜けなかった私も悪いですが、最初の説明は何だったのか、信用した自分がバカだったと思います。

ご紹介したのはほんの一部です。

ここには載せられないほどもっとひどい話もあります。

あまり悪く言うのもよくないのですが、1つ確実に言えるのは「知識のある税理士」に任せれば、何も起こらなかったということです。

相続専門の税理士を確実に見極めるポイントとは

では、罰金を言い渡されないよう、後悔しないよう、完璧な相続税申告をするためには、どうすればいいのか。

答えは

「相続を専門にされている税理士を見つける」

ことです。

相続を専門にしていない税理士に任せるから失敗するのです。

逆をいえば、相続を専門にする税理士に任せれば安心して申告ができます。

コラム:90%以上の人が税理士に依頼している
一人で相続税申告はできるのではないかと疑問にお思いの方にデータがあります。

元国税庁・税務署長の方にお話をお伺いすると相続税申告書のおよそ90%が税理士が関与しているとのことでした。

つまりほとんどの方が税理士に依頼をされているということになります。

「相続専門 税理士」とインターネットで検索したらいいんですね?

はい、そうです。

それで相続を専門とする税理士を検索して依頼すれば罰金を取られない
安全な相続税申告をしてくれます。

・・・・が、ここでも大きなワナがあります。

HPでは見分けがつかない”相続専門”税理士

検索をしてみるとわかると思いますが、どの税理士も

・専門性の高さ
・実績
・安さ

同じことを言っており区別がつきません。

そして注意してほしい点は

専門といいつつ、まったく専門でやっていない税理士が実在

していることです。

業界にいる人間からするとHPを見るだけで「相続できない」とわかりますが

何も知識のない方からするとHPで書かれている表現の違いはわからないので

この税理士は相続専門なのか、専門と言いつつ違うのか?

全く判断がつかないと思います。

なぜわからないかというと、巧妙な言い回しで実績の水増しを行っていたりするからです。

「相続税申告等1,000件以上」

あなたは、こう言っている税理士は相続専門だと思いますか?

答えは、相続専門ではありません。

よく見てください。

「相続税申告“等”1,000件以上」

つまり、相続税の申告は1,000件していません。

HPにはこのような黒に限りなく近いグレーな表現があふれています。

つまり

善良な相続専門税理士を探すのも知識が必要

なんです。

では、どうすればいいのか?

安心してください。
あなたが正しく相続税申告を行うことができるよう、私たちが申告の最後まで完全にエスコートします。

あなたたちは誰ですか?

私共は、本サイト「チェスター相続相談所」を運営しております税理士法人チェスターといいます。

税理士?相続専門ですか?

はい。私共は2008年の開業依頼、相続税申告”のみ”を扱ってきました。

業界で見ると珍しく、相続税申告の件数は累計で2,000件(通常税理士事務所のおよそ100倍)を行ってきました。

いきなり言われても信用できないのですが・・・

おっしゃる通りです。
突然記事を見ているあなたに「私たちは相続が強い税理士だからうちに相談してください」というつもりは毛頭ありません。

ただ、私たちは知ってほしいのです。

上記で述べたように、専門外の税理士に依頼をしてしまい、本当は大きく節税できたのに大切な方の財産を残せなかった。
最悪の場合、支払う税金を用意できずに非常に大変な思いをされた。

相続で苦しむ方を間近で見たからこそ、相続専門の税理士として弊所がお役立ちしたいと思っています。

具体的な弊所の紹介は「相続税申告”だけ”を扱う税理士法人チェスターの8つの特徴」に詳細を載せておりますのでご覧ください。

もし相続税でお悩みなら・・・

「相続税どうしよう」
「大切な方がなくなって・・」
「今の税理士に聞いても曖昧にされるから信用できない」
「セミナーにでても、本を見ても、どうしたらいいか判断ができない」

弊所を知っていただき、もし相続のお悩みが解決できそうだとメリットを感じていただけましたら一度、弊所にご連絡ください。

あなたが何をするべきか

・相続税を支払うべきか
・相続税を支払うとしたら、いくら払うのか(概算の見積もり)
・集める資料は何か?
・他の税理士と比べてどうしたらいい?

全てのお悩みに答えます。

またお電話の際に、下記のことを必ずお約束します。

1.お電話でお聞きしたあなたの個人情報は絶対漏らしません
*お聞きした内容は絶対に口外しません。税理士としての守秘義務を徹底して守ります。

2.お電話で料金は一切とりません
お電話での相談では絶対に料金はとりませんので、ご安心ください。

3.強引な営業行為は絶対に行いません

下記から、相続税のお悩みを全て解決してください。

*相続税の生前対策のご相談は受付けておりません。

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過去2,000名以上のお客様の満足度は96.6%
知識ゼロでも安心・安全
税理士法人チェスターの相続税申告

一般的な税理士は相続税の申告を年に1~2件、行う程度です。一方でわたしたち税理士法人チェスターは、年間500件以上の相続税申告を毎年行っています。

相続税専門だからこそ、完璧な節税と細かい部分に手の届いたサービス、低コストを実現できます。例えば、私たちはこのような結果を実現しています。

【チェスターの相続税申告の特徴】
  • 税務調査が入る確率が平均30%と言われる中、チェスターの申告書は税務調査率1%という圧倒的な数字で業界の常識を覆すほどの結果を出してきました。

  • 年間500件以上、累計2,000件以上行った相続税申告の知識と経験・専門性を生かし、あなたの税金を極限まで節税・さらに罰金にならないよう安全な申告を10か月以内に行います。

  • あなたはチェスターの指示に従って、相続した遺産を誰にどう分けるか話し合うだけ

  • 報酬の透明化を徹底し事前開示をしています。業界特有の契約後の”不当な追加報酬”は絶対にしないとお約束します。

  • 多くの税理士がその場で答えられないような質問でも相続専門でやっているので即答することが可能です。

  • 品質10年保証。申告後もあなたの申告書の管理・品質を保証します。



もし、あなたが「税理士は誰も同じに見えて迷っている」という場合は、一度、相続専門のチェスターの特徴の詳細をご覧ください。


相続”のみ”を行うからこそできる「8つ」の強みがあります。


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